自転車人の店 CROCERISTA 青梅駅から徒歩0分 http://crocerista.grupo.jp/ 青梅駅前の自転車店、クロチェリスタのホームページです。 ja 自転車人の店 CROCERISTA 青梅駅から徒歩0分 http://crocerista.grupo.jp/ 各ブランドの2018年モデルが早期割引実施中です! http://crocerista.grupo.jp/blog/1844049 7/27記事修正Wilier(ウィエリエール)の早期受注締切を8/31としておりましたが、正しくは8/20でした。訂正の上、お詫び申し上げます。まだ2017年も半分が過ぎたところですが、2018年モデルが続々と発表されています。なかなか時間がなくて紹介できておりませんが、クロチェリスタにも2018年モデルの情報が着々と届いており、毎週のように展示会に出掛けて新しいアイテムを現物チェックしてきております。そんな中、クロチェリスタでも取扱い中の「Wilier(ウィリエール)」「COLNAGO(コルナゴ)」「Guerciotti(グエルチョッティ)」が早期受注割引を実施しております!詳細はまだ情報公開がNGなブランドもあるので、恐れ入りますが詳細は店頭にて直接お尋ねください!WEBでは公開できなくても、店頭には既に最新情報や最新画像などが届いております。グエルチョッティが8/8まで、コルナゴが8/10まで、ウィリエールが8/20までの受注で、割引やパーツサービスの早期受注特典が得られます!なかにはこの期間だけ限定の、早期受注割引も吹っ飛ぶくらいのお得な限定車なんかもあります。落ち着いたら新モデルの詳しい情報なども発信してゆければと思いますが、取り急ぎまずはキャンペーンのご案内まで。自転車の情報、早期受注特典以外にもご不明な点などございましたら、お気軽にお尋ねください。 2017-07-25T16:19:00+09:00 7/27記事修正Wilier(ウィエリエール)の早期受注締切を8/31としておりましたが、正しくは8/20でした。訂正の上、お詫び申し上げます。まだ2017年も半分が過ぎたところですが、2018年モデルが続々と発表されています。なかなか時間がなくて紹介できておりませんが、クロチェリスタにも2018年モデルの情報が着々と届いており、毎週のように展示会に出掛けて新しいアイテムを現物チェックしてきております。そんな中、クロチェリスタでも取扱い中の「Wilier(ウィリエール)」「COLNAGO(コルナゴ)」「Guerciotti(グエルチョッティ)」が早期受注割引を実施しております!詳細はまだ情報公開がNGなブランドもあるので、恐れ入りますが詳細は店頭にて直接お尋ねください!WEBでは公開できなくても、店頭には既に最新情報や最新画像などが届いております。グエルチョッティが8/8まで、コルナゴが8/10まで、ウィリエールが8/20までの受注で、割引やパーツサービスの早期受注特典が得られます!なかにはこの期間だけ限定の、早期受注割引も吹っ飛ぶくらいのお得な限定車なんかもあります。落ち着いたら新モデルの詳しい情報なども発信してゆければと思いますが、取り急ぎまずはキャンペーンのご案内まで。自転車の情報、早期受注特典以外にもご不明な点などございましたら、お気軽にお尋ねください。 wirier(ウィリエール)一足早い2018年限定車受付中! http://crocerista.grupo.jp/blog/1811557 クロチェリスタ一押しのブランドWilierから2018年モデル情報の一部が届きました。まだ2018年の正式なラインナップや価格は決まっておらず、今回ご紹介するものはこの早期受注時期だけの限定商品が多いのですが、少しお買い得だったり、パーツがよい構成になっていたり、はたまた新型アルテグラR8000をフルで搭載したモデルを一早く手にできたりします。ちなみに新型R8000アルテグラ搭載のモデルも、なんと来月上旬にはご用意できるモデルがけっこうあります!もちろん正式な2018年モデルは来月以降に発表、注文もできるのですが、今回の限定車種に関しては今月中、具体的には店主イタリア出張につき6/28(水)~7/5(水)まで臨時休業なので、6/27(火)が締め切りとなります。ご検討中の方はぜひこの機会にお問合せいただければと思います。CENTO10Air(チェントディエチエアー)レッド、新型アルテグラR8000使用車2017年に旗艦モデルとして発表されたCENTO10Airに最新コンポーネントを搭載し、ホイールも新型アルテグラグレードにアップグレードされた限定車種です。しかも価格も通常版より安いという、お買い得感満載のまさしくリミテッドエディション!サイズとカラーに限りがあるので、気になる方はお早めに!CENTO1Air46(チェントウノエアー46)105完成車日本国内限定車種として大人気だった、チェントウノエアーを46Tカーボン化して抜群のコストパフォーマンスを持つチェントウノエアー46も数量限定で通常版よりお求めやすくなっています。写真はありませんが、ステルスブラック仕様もあります。GTRTeam新型アルテグラR8000完成車ミドルグレードとして継続が決まっているGTRTeamにも新型アルテグラを搭載した車種がリミテッドで登場です。2018年もラインナップされますが、こちらも通常版よりお買い得仕様になっています。新型アルテグラ仕様の画像はありませんが、ダークマットとホワイトグレーのご用意も可能です。今回の最新情報としてはコチラが目玉になるかもしれません。日本限定で復活したZERO9(ゼロノヴェ)R8000完成車&105完成車超軽量な生粋のレーシングマシンにしてプレミアムモデルのZero6(ゼロセーイ)やZero7(ゼロセッテ)の設計を受け継ぐミドルレンジモデルで、人気がありつつも2015年で一度販売がなくなっていたモデルです。なんと日本限定で復活したとのことです!カラーはイタリアナショナルチームを思わせる鮮やかなブルーと、チームジャパンをイメージしたホワイトレッドの2色。シートチューブには「日本限定」のイタリア表記が入ります。トップグレードの60Tカーボンを用い、かつてトップモデルとして使われて勝利を量産したCENTO1Superleggeraと同等といわれるモデルが、ミドルレンジの価格帯で買えてしまうという、生粋のレーサーが欲しい方にはたまらないアイテムです。こちらは復活とはいえ新型フレームになるので、入荷は9月頃の予定ですが、今回はSサイズ限定ですが、ホイールをグレードアップして、かつ2018年の通常価格より少しお安くできる限定車を予約受付しています。アルミモデルにも追加があります。montegrappateamdisk(モンテグラッパチームディスク)上位グレードの形状を踏襲し、スムース仕上げの美しい仕上げ、コラムまでフルカーボンのフォークを採用した、入門機と呼ぶにはあまりにハイスペックなアルミモデル。このモンテグラッパチームにディスクブレーキ仕様が登場です。鮮やかなレッドと、渋いシルバーの2色です。通常のキャリパーブレーキ仕様のmontegrappateam(モンテグラッパチーム)ももちろん継続で、こちらにもレッドが追加になります。ご予約も可能ですが、新色のレッドは入荷は8月以降くらい?になるみたいです。最後にお買い得な入門機のご案内です。「montegrappateam」の登場以前に入門グレードを担っていたアルミモデル「montegrappa」がSORAグレードでお得になっています。高品質なアルミフレームバイクに格安でデビューできちゃうので、10万円前後がご予算の方はぜひ選択肢の一つに加えていただきたい一台です。当時のフレーム価格とほとんど同価格で、完成車にてご用意できます。ブラックもあります。いかがでしたでしょうか?もともとコストパフォーマンスが抜群に高いウィリエールですが、今回の限定車種はその中でも特にお得感の高いものが多いです。価格や仕様の詳細は、お手数ですが個別にお問合せください。来月にはまた正式な2018年ラインナップが公表されると思うので、その時には改めてご紹介できればと思います。 2017-06-23T18:06:00+09:00 クロチェリスタ一押しのブランドWilierから2018年モデル情報の一部が届きました。まだ2018年の正式なラインナップや価格は決まっておらず、今回ご紹介するものはこの早期受注時期だけの限定商品が多いのですが、少しお買い得だったり、パーツがよい構成になっていたり、はたまた新型アルテグラR8000をフルで搭載したモデルを一早く手にできたりします。ちなみに新型R8000アルテグラ搭載のモデルも、なんと来月上旬にはご用意できるモデルがけっこうあります!もちろん正式な2018年モデルは来月以降に発表、注文もできるのですが、今回の限定車種に関しては今月中、具体的には店主イタリア出張につき6/28(水)~7/5(水)まで臨時休業なので、6/27(火)が締め切りとなります。ご検討中の方はぜひこの機会にお問合せいただければと思います。CENTO10Air(チェントディエチエアー)レッド、新型アルテグラR8000使用車2017年に旗艦モデルとして発表されたCENTO10Airに最新コンポーネントを搭載し、ホイールも新型アルテグラグレードにアップグレードされた限定車種です。しかも価格も通常版より安いという、お買い得感満載のまさしくリミテッドエディション!サイズとカラーに限りがあるので、気になる方はお早めに!CENTO1Air46(チェントウノエアー46)105完成車日本国内限定車種として大人気だった、チェントウノエアーを46Tカーボン化して抜群のコストパフォーマンスを持つチェントウノエアー46も数量限定で通常版よりお求めやすくなっています。写真はありませんが、ステルスブラック仕様もあります。GTRTeam新型アルテグラR8000完成車ミドルグレードとして継続が決まっているGTRTeamにも新型アルテグラを搭載した車種がリミテッドで登場です。2018年もラインナップされますが、こちらも通常版よりお買い得仕様になっています。新型アルテグラ仕様の画像はありませんが、ダークマットとホワイトグレーのご用意も可能です。今回の最新情報としてはコチラが目玉になるかもしれません。日本限定で復活したZERO9(ゼロノヴェ)R8000完成車&105完成車超軽量な生粋のレーシングマシンにしてプレミアムモデルのZero6(ゼロセーイ)やZero7(ゼロセッテ)の設計を受け継ぐミドルレンジモデルで、人気がありつつも2015年で一度販売がなくなっていたモデルです。なんと日本限定で復活したとのことです!カラーはイタリアナショナルチームを思わせる鮮やかなブルーと、チームジャパンをイメージしたホワイトレッドの2色。シートチューブには「日本限定」のイタリア表記が入ります。トップグレードの60Tカーボンを用い、かつてトップモデルとして使われて勝利を量産したCENTO1Superleggeraと同等といわれるモデルが、ミドルレンジの価格帯で買えてしまうという、生粋のレーサーが欲しい方にはたまらないアイテムです。こちらは復活とはいえ新型フレームになるので、入荷は9月頃の予定ですが、今回はSサイズ限定ですが、ホイールをグレードアップして、かつ2018年の通常価格より少しお安くできる限定車を予約受付しています。アルミモデルにも追加があります。montegrappateamdisk(モンテグラッパチームディスク)上位グレードの形状を踏襲し、スムース仕上げの美しい仕上げ、コラムまでフルカーボンのフォークを採用した、入門機と呼ぶにはあまりにハイスペックなアルミモデル。このモンテグラッパチームにディスクブレーキ仕様が登場です。鮮やかなレッドと、渋いシルバーの2色です。通常のキャリパーブレーキ仕様のmontegrappateam(モンテグラッパチーム)ももちろん継続で、こちらにもレッドが追加になります。ご予約も可能ですが、新色のレッドは入荷は8月以降くらい?になるみたいです。最後にお買い得な入門機のご案内です。「montegrappateam」の登場以前に入門グレードを担っていたアルミモデル「montegrappa」がSORAグレードでお得になっています。高品質なアルミフレームバイクに格安でデビューできちゃうので、10万円前後がご予算の方はぜひ選択肢の一つに加えていただきたい一台です。当時のフレーム価格とほとんど同価格で、完成車にてご用意できます。ブラックもあります。いかがでしたでしょうか?もともとコストパフォーマンスが抜群に高いウィリエールですが、今回の限定車種はその中でも特にお得感の高いものが多いです。価格や仕様の詳細は、お手数ですが個別にお問合せください。来月にはまた正式な2018年ラインナップが公表されると思うので、その時には改めてご紹介できればと思います。 取扱いブランドのタブを更新しました。 http://crocerista.grupo.jp/blog/1796724 ホームページの取り扱いブランドのタブを更新しました。取扱いブランド今までは取扱いブランドを並べてあっただけですが、ブランド名をクリックすることで各ブランド名を含むページをサイト内検索できるようにしました。元々トップページにはサイト内検索の窓があるのですが、そこで各ブランドを検索するのと同様のことを、取扱いブランドのタブからワンクリックで検索できるようになっています。商品の紹介記事などで、過去の記事で埋もれてしまったようなブログ記事なども、少し見やすくなればと思います。メーカー廃盤品や取扱い終了してしまったものが出てくることもあるかとは思いますが「そもそもこのブランドってどんなブランドだっけ?」という感じの時に、お気軽にクリックしてもらえれば幸いです。よろしくお願いします。 2017-06-09T19:44:00+09:00 ホームページの取り扱いブランドのタブを更新しました。取扱いブランド今までは取扱いブランドを並べてあっただけですが、ブランド名をクリックすることで各ブランド名を含むページをサイト内検索できるようにしました。元々トップページにはサイト内検索の窓があるのですが、そこで各ブランドを検索するのと同様のことを、取扱いブランドのタブからワンクリックで検索できるようになっています。商品の紹介記事などで、過去の記事で埋もれてしまったようなブログ記事なども、少し見やすくなればと思います。メーカー廃盤品や取扱い終了してしまったものが出てくることもあるかとは思いますが「そもそもこのブランドってどんなブランドだっけ?」という感じの時に、お気軽にクリックしてもらえれば幸いです。よろしくお願いします。 これぞ魔法の絨毯?SPINERGY(スピナジー)のホイール http://crocerista.grupo.jp/blog/1792624 自転車業界を長く見ている方には「今さらスピナジー?」と思う方も居るかもしれませんが、極上の乗り心地のホイールを改めて紹介したいと思います。SPINERGY(スピナジー)スポークに金属ではなくPBO(ザイロン)と呼ばれる合成繊維を用いた世界初のホイールメーカーです。(さらにその前は極薄ブレードを用いた4バトンホイールで一世を風靡しましたが)そのPBOスポークを用いたディープリムホイール「ステルス」シリーズと、ローハイトホイール「ゼロライト」シリーズで、かれこれ10年以上?変わることなく在り続けたメーカーです。このPBOスポーク、いくつも特徴があるのですが、簡単に書くと以下のような特徴があります。・防弾チョッキにも使われる特殊繊維・ステンレススポークの約半分の重量・引張強度はステンレスの約28倍・振動吸収性が抜群にいいそんなスピナジーから、2017年、ついに!新アイテムがリリースされました!それがコチラのZ-LITE(Zライト)ゼロライトを軽量化し、さらに近年のトレンドを取り入れたワイドリム&チューブレスレディーとなったホイールです。そこも「今更かい!」ってツッコミ入れたくなるくらいのんびりしたメーカーな気もしますが(笑)重量も1415gと他社のアルミトップモデルと比べても遜色のない仕上がりになっています。とにかくPBOスポークホイールが、最新のトレンドを取り入れてリニューアルされたのは興味を惹かれます!個人的にはスポーク強度も抜群で、ショック吸収性が高い=トラクションを生むことも考えると、ロードだけではなくシクロクロスにもいいのではないかと思っています。そしてこのPBOスポーク、カラーが多いことでも知られています。なんと8カラーもあります!(※画像はゼロライトです)さらにさらに!この度、ステッカーカラーとスポークカラーを1本1本指定できるオーダーシステムが選べるようになりました!チームカラーやフレームカラー、トリコロールやアルカンシェルカラーなど、思いのままです!納期は約6ヶ月かかっちゃうそうですが。。気になる価格ですが、オーダー価格は通常価格に+15,000円(税別)です。そして各ホイールの通常価格は、Zライト(24mmハイト軽量アルミクリンチャー)¥125,000ゼロライト(24mmハイトアルミクリンチャー)¥99,500ゼロライトXLT(24mmハイト超軽量カーボンチューブラー)¥299,500ステルスカーボン(43mmハイトアルミカーボンクリンチャー)¥183,000ステルスフルカーボン(45mmハイトフルカーボンクリンチャー)¥¥304,000いずれも税別となります。(ゼロライトXLTのみオーダーシステム非対応)カーボンモデルこそそれなりに金額はしますが、アルミモデルはホイールの内容からすれば決して高くはないと思います。そうそうトラブルの起こらないスポークではありますが、メーカーに各カラーのスポークも在庫があり、1本から交換することもできます。別にレースに出る訳じゃないと言っている方でも、近年「良い」とされている硬い完組ホイールを使っている方が多いように思います。(もちろんそれはそれで良さがあるのですが)乗り心地のよいホイールがいい、でも重い手組ホイールはちょっと、、と思う方には、ぜひ選択肢の一つに加えていただきたいホイールです。ラインナップの詳しい特徴や、カラーオーダーのできる範囲やオーダー方法など、気になることがございましたらお気軽に店頭にてお尋ねください! 2017-06-05T19:36:00+09:00 自転車業界を長く見ている方には「今さらスピナジー?」と思う方も居るかもしれませんが、極上の乗り心地のホイールを改めて紹介したいと思います。SPINERGY(スピナジー)スポークに金属ではなくPBO(ザイロン)と呼ばれる合成繊維を用いた世界初のホイールメーカーです。(さらにその前は極薄ブレードを用いた4バトンホイールで一世を風靡しましたが)そのPBOスポークを用いたディープリムホイール「ステルス」シリーズと、ローハイトホイール「ゼロライト」シリーズで、かれこれ10年以上?変わることなく在り続けたメーカーです。このPBOスポーク、いくつも特徴があるのですが、簡単に書くと以下のような特徴があります。・防弾チョッキにも使われる特殊繊維・ステンレススポークの約半分の重量・引張強度はステンレスの約28倍・振動吸収性が抜群にいいそんなスピナジーから、2017年、ついに!新アイテムがリリースされました!それがコチラのZ-LITE(Zライト)ゼロライトを軽量化し、さらに近年のトレンドを取り入れたワイドリム&チューブレスレディーとなったホイールです。そこも「今更かい!」ってツッコミ入れたくなるくらいのんびりしたメーカーな気もしますが(笑)重量も1415gと他社のアルミトップモデルと比べても遜色のない仕上がりになっています。とにかくPBOスポークホイールが、最新のトレンドを取り入れてリニューアルされたのは興味を惹かれます!個人的にはスポーク強度も抜群で、ショック吸収性が高い=トラクションを生むことも考えると、ロードだけではなくシクロクロスにもいいのではないかと思っています。そしてこのPBOスポーク、カラーが多いことでも知られています。なんと8カラーもあります!(※画像はゼロライトです)さらにさらに!この度、ステッカーカラーとスポークカラーを1本1本指定できるオーダーシステムが選べるようになりました!チームカラーやフレームカラー、トリコロールやアルカンシェルカラーなど、思いのままです!納期は約6ヶ月かかっちゃうそうですが。。気になる価格ですが、オーダー価格は通常価格に+15,000円(税別)です。そして各ホイールの通常価格は、Zライト(24mmハイト軽量アルミクリンチャー)¥125,000ゼロライト(24mmハイトアルミクリンチャー)¥99,500ゼロライトXLT(24mmハイト超軽量カーボンチューブラー)¥299,500ステルスカーボン(43mmハイトアルミカーボンクリンチャー)¥183,000ステルスフルカーボン(45mmハイトフルカーボンクリンチャー)¥¥304,000いずれも税別となります。(ゼロライトXLTのみオーダーシステム非対応)カーボンモデルこそそれなりに金額はしますが、アルミモデルはホイールの内容からすれば決して高くはないと思います。そうそうトラブルの起こらないスポークではありますが、メーカーに各カラーのスポークも在庫があり、1本から交換することもできます。別にレースに出る訳じゃないと言っている方でも、近年「良い」とされている硬い完組ホイールを使っている方が多いように思います。(もちろんそれはそれで良さがあるのですが)乗り心地のよいホイールがいい、でも重い手組ホイールはちょっと、、と思う方には、ぜひ選択肢の一つに加えていただきたいホイールです。ラインナップの詳しい特徴や、カラーオーダーのできる範囲やオーダー方法など、気になることがございましたらお気軽に店頭にてお尋ねください! スタッフ増員のお知らせ http://crocerista.grupo.jp/blog/1782838 店主が一人でキリキリ動いていたクロチェリスタですが、なんと!この度!期間限定ではありますが臨時スタッフが入ることになりました!キョン君です。土日祝限定で、開店から14時過ぎくらいまで店番してもらっています。自転車関連のアルバイト経験もあるので、簡単な修理くらいはできます。いつもお店のサイクリングを開催しても、開店準備のために12時までに終えて帰らなければならなく、慌ただしくなってしまうことも多かったのですが、今後はキョン君がお店を開けて守ってくれるおかげで、サイクリングの幅も広げることができそうです。キョン君「難しい修理はできませんが、パンクやタイヤ交換、修理の受付でしたら出来ますのでお気軽にお声がけください!」まだ不慣れなこともあるかとは思いますが、やる気は充分ですので、優しく接してあげてください(笑)スタッフも増えたクロチェリスタを今後ともよろしくお願いいたします! 2017-06-03T12:36:00+09:00 店主が一人でキリキリ動いていたクロチェリスタですが、なんと!この度!期間限定ではありますが臨時スタッフが入ることになりました!キョン君です。土日祝限定で、開店から14時過ぎくらいまで店番してもらっています。自転車関連のアルバイト経験もあるので、簡単な修理くらいはできます。いつもお店のサイクリングを開催しても、開店準備のために12時までに終えて帰らなければならなく、慌ただしくなってしまうことも多かったのですが、今後はキョン君がお店を開けて守ってくれるおかげで、サイクリングの幅も広げることができそうです。キョン君「難しい修理はできませんが、パンクやタイヤ交換、修理の受付でしたら出来ますのでお気軽にお声がけください!」まだ不慣れなこともあるかとは思いますが、やる気は充分ですので、優しく接してあげてください(笑)スタッフも増えたクロチェリスタを今後ともよろしくお願いいたします! AirFly(エアフライ)ノーズパッドなしでフィットするサングラスとは? http://crocerista.grupo.jp/blog/1786357 前回のカラクルと同様、ブログが滞っている間に紹介が遅れてしまった商品がいくつもありますが、こちらもその一つですね。。最新情報からすると出遅れ感のある情報もありますが、ちょっとずつでも面白いものは紹介してゆきたいと思います。表題の通り、ノーズパッドのないサングラスのご紹介です。これはなかなか目からウロコのアイテムです。AirFly(エアフライ)日本の眼鏡といえば!の鯖江市初の日本ブランド。ジゴスペック社が送り出す画期的なサングラスです。税別¥14,750調光レンズ採用モデルで¥19,000です。以下のこだわりや機能性からすると、めっちゃ安く感じられるはずです。メーカーさんのHPはコチラ何がすごいのかと言いますと、表題で書いてしまっていますが、ノーズパッドがないんです!とはいえ、この写真だとちょっとあるように見えますね(笑)実際、少しそれっぽくなってはいるのですが、掛けてみると全く鼻に当たりません。代わりにこの突起です。この突起が頬骨の上、こめかみのあたりにピッタリとフィットするんです!可動式になっていて、幅を変えることによってどんな顔にもフィットします。テンプルも可動式になっているので、角度も自在に変えることができます。これが掛けてみると意外なほどにフィットしてズレたりもしません。鼻に全く圧力がないので最初は不思議な感覚ですが、慣れてくると非常に快適です。視界の広さも、最初はちょっと違和感があるレベルです。近づけて視界をより広く確保したり、目や頬に干渉しないように、もしくは空気の抜けをよくして曇りづらくしたりと、少し離したり距離を変えるのも自由自在です。ノーズパッドがないとセンターから空気もよく抜けるので、そもそもとても曇りづらい構造になっています。そして新たには一眼タイプも出ました!こうなると、さらに視界の広さが出せますね!一眼タイプは税別¥18,000、ミラーレンズ採用のものが¥18,500です。メーカーページのものより1000円高いですが、クロチェリスタで扱っているものは代理店さんの特別仕様で、別売で3500円のクリアレンズが付属になっているので、天気や時間に応じて使い分けができるようになっています。そして二眼タイプ以上にノーズパッドのなさが分かりやすくなっています(笑)でもやっぱりピッタリとフィットします。掛け心地は二眼と同様にとても軽くてズレなくて快適です。一眼、二眼タイプともに簡単にレンズ交換もでき、カラー違いやクリアレンズ、調光レンズなども別売りでも販売されています。そして度付き対応のアダプターが別売りで販売されているのも嬉しいですね!クリップオンタイプと異なり、レンズが二重にもならないので、重量的にも軽いままです。コンタクトがどうも苦手な店主は、まさにこの状態で愛用しています。アダプターを取り付けて、レンズは眼鏡屋さんでつくってもらうことができます。アダプターを付けても掛け心地は変わりませんし、視界も充分に広く確保されるので、自転車だけでなく普段から使いたくなります。とはいえ、スポーツの時には抜群にいい視界の広さも、普段使いすると視界に入る情報が多すぎてちょっと疲れる気もしますが(笑)カラーも豊富な一方で、クロチェリスタではカールツァイスレンズを用いたもう一つのイチオシサングラス「nrc」も取り扱っているので、今のところAirFlyはほんの少しですが、お試しもできるように店頭に置いてあります。ご試着をご希望の方は、お気軽に店頭にてお尋ねください! 2017-05-30T21:20:00+09:00 前回のカラクルと同様、ブログが滞っている間に紹介が遅れてしまった商品がいくつもありますが、こちらもその一つですね。。最新情報からすると出遅れ感のある情報もありますが、ちょっとずつでも面白いものは紹介してゆきたいと思います。表題の通り、ノーズパッドのないサングラスのご紹介です。これはなかなか目からウロコのアイテムです。AirFly(エアフライ)日本の眼鏡といえば!の鯖江市初の日本ブランド。ジゴスペック社が送り出す画期的なサングラスです。税別¥14,750調光レンズ採用モデルで¥19,000です。以下のこだわりや機能性からすると、めっちゃ安く感じられるはずです。メーカーさんのHPはコチラ何がすごいのかと言いますと、表題で書いてしまっていますが、ノーズパッドがないんです!とはいえ、この写真だとちょっとあるように見えますね(笑)実際、少しそれっぽくなってはいるのですが、掛けてみると全く鼻に当たりません。代わりにこの突起です。この突起が頬骨の上、こめかみのあたりにピッタリとフィットするんです!可動式になっていて、幅を変えることによってどんな顔にもフィットします。テンプルも可動式になっているので、角度も自在に変えることができます。これが掛けてみると意外なほどにフィットしてズレたりもしません。鼻に全く圧力がないので最初は不思議な感覚ですが、慣れてくると非常に快適です。視界の広さも、最初はちょっと違和感があるレベルです。近づけて視界をより広く確保したり、目や頬に干渉しないように、もしくは空気の抜けをよくして曇りづらくしたりと、少し離したり距離を変えるのも自由自在です。ノーズパッドがないとセンターから空気もよく抜けるので、そもそもとても曇りづらい構造になっています。そして新たには一眼タイプも出ました!こうなると、さらに視界の広さが出せますね!一眼タイプは税別¥18,000、ミラーレンズ採用のものが¥18,500です。メーカーページのものより1000円高いですが、クロチェリスタで扱っているものは代理店さんの特別仕様で、別売で3500円のクリアレンズが付属になっているので、天気や時間に応じて使い分けができるようになっています。そして二眼タイプ以上にノーズパッドのなさが分かりやすくなっています(笑)でもやっぱりピッタリとフィットします。掛け心地は二眼と同様にとても軽くてズレなくて快適です。一眼、二眼タイプともに簡単にレンズ交換もでき、カラー違いやクリアレンズ、調光レンズなども別売りでも販売されています。そして度付き対応のアダプターが別売りで販売されているのも嬉しいですね!クリップオンタイプと異なり、レンズが二重にもならないので、重量的にも軽いままです。コンタクトがどうも苦手な店主は、まさにこの状態で愛用しています。アダプターを取り付けて、レンズは眼鏡屋さんでつくってもらうことができます。アダプターを付けても掛け心地は変わりませんし、視界も充分に広く確保されるので、自転車だけでなく普段から使いたくなります。とはいえ、スポーツの時には抜群にいい視界の広さも、普段使いすると視界に入る情報が多すぎてちょっと疲れる気もしますが(笑)カラーも豊富な一方で、クロチェリスタではカールツァイスレンズを用いたもう一つのイチオシサングラス「nrc」も取り扱っているので、今のところAirFlyはほんの少しですが、お試しもできるように店頭に置いてあります。ご試着をご希望の方は、お気軽に店頭にてお尋ねください! 臨時休業 http://crocerista.grupo.jp/blog/1782807 直前で申し訳ございませんが、明日5/28(日)は急用により臨時休業をいただきます。ご迷惑おかけいたしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。 2017-05-27T14:00:00+09:00 直前で申し訳ございませんが、明日5/28(日)は急用により臨時休業をいただきます。ご迷惑おかけいたしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。 超オススメの折り畳み自転車!CARACLE(カラクル)試乗車もあります! http://crocerista.grupo.jp/blog/1781884 ロード系がメインのクロチェリスタですが、クロスバイク、シクロクロス、MTB、ファットバイクと、スポーツ車はいろいろ取扱いしています。ただ、その中でも小径車、折り畳み自転車に関してはあまり触れたことがありませんでした。ですが、今回ご紹介する折り畳み自転車は超!超オススメです。メーカーさんのHPはコチラCARACLE(カラクル)俊敏な動きのネコ科動物「カラカル」と、日本語の仕掛けを意味する「からくり」を合わせた造語のブランド名。この軽さと仕掛けにフィーチャーした日本ブランドの折り畳み自転車、本当にいろいろとスゴいんです。じゃん!この畳んだ姿、凄くないですか!?と言われても、折り畳み自転車に詳しくないとピンとこないかもしれないですね。要するに畳んだ時の密度が半端じゃないんです。とにかく畳んだサイズがコンパクトで、なんと20インチホイールを使用した折り畳み自転車で世界最小サイズになるんです!あらゆるパーツが畳んだ時にきれいに収まるように設計され尽くしたこのコンパクトさ、まさに「からくり」、寄木細工のようです。そしてそれだけのコンパクトさを実現しながら、組み立てるととても大きくなるんです!ホイールベース(前輪ハブから後輪ハブまでの距離)がなんとロングライドモデルのロードバイクよりも、ましてクロスバイクよりも長くなるというサイズ感!店主のロードバイクと並べてみると、そのホイールベースの長さが分かりやすいですね。このスーパーロングなホイールベースにより、小径車で気になりがちな直進安定性が非常に高まっているんです。最小に畳めながら、最大級に大きくもなり走行性能も妥協なし。ロードバイクの52Tフロントギアに、11-30Tのワイドレシオ9段変速、そして約10kgと軽量。まさしく名前のコンセプト通りです。改めて畳んだサイズもロードバイクと比較してみましょう。縦から見ても横から見てもコンパクトなのが一目瞭然ですね。横から見たらロードバイク前輪よりコンパクトに見えるくらいです。それもそのはず、20インチホイールの幅ピッタリに収まるほどにスリムになるというのだから驚きです。高さもロードのホイールとあまり変わらないくらいに収まっていますね。さすがは世界最小20インチバイク。某有名メーカーの17インチバイクより小さくなるというそのコンパクトさがよく分かります。長く伸びたシートピラーは二重でクランプすることで安全性を確保。その後ろにエア・サスペンションを配置し、これも小径車の弱点とされる振動吸収性を高めています。コンパクトさと性能の両立のために、さまざまな工夫がなされています。折り畳み自転車で強度的に不安を感じやすいヒンジ(折り畳み)部分はとてもガッチリとした造りになっており、こちらも安心感が高く仕上がっています。そしてオプションのスタンドはしっかりと安定性がありながら、折り畳んでもキレイに収まり、また小径車のスタンドによくある「停車時にクランクと干渉する」ということもない位置やサイズにもこだわって造られています。この細かな気遣い、まさしく日本ブランドらしさを感じます。カラクルには標準仕様税別¥129,600と、ハンドル高さがワンタッチで変えられ、より高いサドル高に対応し、軽量パーツを散りばめたスポーツパッケージ税別¥138,800があります。カラーはブラック、ホワイト、レッドの3色展開。価格だけ見れば特別安い折り畳み自転車とは感じないかもしれませんが、このコンパクトさ、乗車性能、スペックからしたら考えられない低価格といってよいと思います。専用の輪行バッグも出ていて、スーツケースのように転がして輪行することもできるようになっています。大きさもスーツケースサイズ(実際に市販のスーツケースに入ります)なので、一般的にはかなりスペースに気を遣う輪行も、だいぶ手軽にできるようになります。とはいえ、なるべく車両の端に行くなどの配慮はした方がいいですね。(他の大きな荷物にも言えることですが)いかがでしたでしょうか?ちょっと車に積んで、途中、もしくは片道は電車で、手軽に自転車を持ち歩きたい。でも走行性能は犠牲にしたくない。そんなスポーツ自転車に慣れ親しんだ方の要望にも応える、ピッタリな一台に仕上がっていると思います!店頭にはスポーツパッケージの試乗車もご用意してありますので、試乗をご希望の方はお気軽に店頭にてお尋ねください! 2017-05-26T18:47:00+09:00 ロード系がメインのクロチェリスタですが、クロスバイク、シクロクロス、MTB、ファットバイクと、スポーツ車はいろいろ取扱いしています。ただ、その中でも小径車、折り畳み自転車に関してはあまり触れたことがありませんでした。ですが、今回ご紹介する折り畳み自転車は超!超オススメです。メーカーさんのHPはコチラCARACLE(カラクル)俊敏な動きのネコ科動物「カラカル」と、日本語の仕掛けを意味する「からくり」を合わせた造語のブランド名。この軽さと仕掛けにフィーチャーした日本ブランドの折り畳み自転車、本当にいろいろとスゴいんです。じゃん!この畳んだ姿、凄くないですか!?と言われても、折り畳み自転車に詳しくないとピンとこないかもしれないですね。要するに畳んだ時の密度が半端じゃないんです。とにかく畳んだサイズがコンパクトで、なんと20インチホイールを使用した折り畳み自転車で世界最小サイズになるんです!あらゆるパーツが畳んだ時にきれいに収まるように設計され尽くしたこのコンパクトさ、まさに「からくり」、寄木細工のようです。そしてそれだけのコンパクトさを実現しながら、組み立てるととても大きくなるんです!ホイールベース(前輪ハブから後輪ハブまでの距離)がなんとロングライドモデルのロードバイクよりも、ましてクロスバイクよりも長くなるというサイズ感!店主のロードバイクと並べてみると、そのホイールベースの長さが分かりやすいですね。このスーパーロングなホイールベースにより、小径車で気になりがちな直進安定性が非常に高まっているんです。最小に畳めながら、最大級に大きくもなり走行性能も妥協なし。ロードバイクの52Tフロントギアに、11-30Tのワイドレシオ9段変速、そして約10kgと軽量。まさしく名前のコンセプト通りです。改めて畳んだサイズもロードバイクと比較してみましょう。縦から見ても横から見てもコンパクトなのが一目瞭然ですね。横から見たらロードバイク前輪よりコンパクトに見えるくらいです。それもそのはず、20インチホイールの幅ピッタリに収まるほどにスリムになるというのだから驚きです。高さもロードのホイールとあまり変わらないくらいに収まっていますね。さすがは世界最小20インチバイク。某有名メーカーの17インチバイクより小さくなるというそのコンパクトさがよく分かります。長く伸びたシートピラーは二重でクランプすることで安全性を確保。その後ろにエア・サスペンションを配置し、これも小径車の弱点とされる振動吸収性を高めています。コンパクトさと性能の両立のために、さまざまな工夫がなされています。折り畳み自転車で強度的に不安を感じやすいヒンジ(折り畳み)部分はとてもガッチリとした造りになっており、こちらも安心感が高く仕上がっています。そしてオプションのスタンドはしっかりと安定性がありながら、折り畳んでもキレイに収まり、また小径車のスタンドによくある「停車時にクランクと干渉する」ということもない位置やサイズにもこだわって造られています。この細かな気遣い、まさしく日本ブランドらしさを感じます。カラクルには標準仕様税別¥129,600と、ハンドル高さがワンタッチで変えられ、より高いサドル高に対応し、軽量パーツを散りばめたスポーツパッケージ税別¥138,800があります。カラーはブラック、ホワイト、レッドの3色展開。価格だけ見れば特別安い折り畳み自転車とは感じないかもしれませんが、このコンパクトさ、乗車性能、スペックからしたら考えられない低価格といってよいと思います。専用の輪行バッグも出ていて、スーツケースのように転がして輪行することもできるようになっています。大きさもスーツケースサイズ(実際に市販のスーツケースに入ります)なので、一般的にはかなりスペースに気を遣う輪行も、だいぶ手軽にできるようになります。とはいえ、なるべく車両の端に行くなどの配慮はした方がいいですね。(他の大きな荷物にも言えることですが)いかがでしたでしょうか?ちょっと車に積んで、途中、もしくは片道は電車で、手軽に自転車を持ち歩きたい。でも走行性能は犠牲にしたくない。そんなスポーツ自転車に慣れ親しんだ方の要望にも応える、ピッタリな一台に仕上がっていると思います!店頭にはスポーツパッケージの試乗車もご用意してありますので、試乗をご希望の方はお気軽に店頭にてお尋ねください! NALINIの来冬ウェアのオーダーが5/21(日)まで受付中! http://crocerista.grupo.jp/blog/1774173 ジロ・デ・イタリアの100周年記念ネタに続いてアパレルネタですが、NALINI(ナリーニ)の来冬ウェアのオーダー締め切りが今週末の5/21(日)までとなっております。って、たった二日前に言うんじゃねーよ!って突っ込まれちゃいそうですが、、店頭の作業が忙しくてブログがストップしている間に、こんな日付になっちゃったんです。すみませんm(__)mフェイスブックでは少しだけ告知していたのですが。ジロウェアもそうですが、ナリーニのウェアもクロチェリスタではとても人気なので、ギリギリでも一応告知したいと思い、取り急ぎ記事にしています。オシャレで高品質なのにお手頃価格、でも受注発注で再発注は一切不可。。店頭にも少し並ぶ予定ですが、あまり多くは在庫できません。欲しいものがある方はこの機会にご予約いただけると幸いです。今季のナリーニウェア自体は多少店頭にありますので、サイズ合わせなどはある程度できるかと思います。早期受注いただいた分に関しては、心ばかりですが5%お値引きいたします。メンズコレクション。全体に薄手で軽く動きやすいのに暖かいウェアが多いのがナリーニ冬物ラインの特徴です。レースフィットからレギュラーフィットまでありますが、全体にピッタリ目なものが多いのも特徴です。レディースコレクション。基本的にはメンズコレクションと近いラインナップで、やはり薄手なのに暖かいウェアが多め。メンズより少し安いモデルもあります。画像ではピンクのものが多いですが、グリーン系やブルー系なども実際にはあります。ここに載せていないウェアや、グローブ、キャップなどの小物類もラインナップがありますので、お気軽にお尋ねください。ビアンキコレクション。ビアンキ乗りならぜひ欲しいアイテムですね。仕様などは通常のラインナップに概ね沿ったつくりになっています。全ラインナップがみられるカタログも店頭にありますので、着心地やサイズ感なども含めてお気軽にお尋ねください! 2017-05-19T18:53:00+09:00 ジロ・デ・イタリアの100周年記念ネタに続いてアパレルネタですが、NALINI(ナリーニ)の来冬ウェアのオーダー締め切りが今週末の5/21(日)までとなっております。って、たった二日前に言うんじゃねーよ!って突っ込まれちゃいそうですが、、店頭の作業が忙しくてブログがストップしている間に、こんな日付になっちゃったんです。すみませんm(__)mフェイスブックでは少しだけ告知していたのですが。ジロウェアもそうですが、ナリーニのウェアもクロチェリスタではとても人気なので、ギリギリでも一応告知したいと思い、取り急ぎ記事にしています。オシャレで高品質なのにお手頃価格、でも受注発注で再発注は一切不可。。店頭にも少し並ぶ予定ですが、あまり多くは在庫できません。欲しいものがある方はこの機会にご予約いただけると幸いです。今季のナリーニウェア自体は多少店頭にありますので、サイズ合わせなどはある程度できるかと思います。早期受注いただいた分に関しては、心ばかりですが5%お値引きいたします。メンズコレクション。全体に薄手で軽く動きやすいのに暖かいウェアが多いのがナリーニ冬物ラインの特徴です。レースフィットからレギュラーフィットまでありますが、全体にピッタリ目なものが多いのも特徴です。レディースコレクション。基本的にはメンズコレクションと近いラインナップで、やはり薄手なのに暖かいウェアが多め。メンズより少し安いモデルもあります。画像ではピンクのものが多いですが、グリーン系やブルー系なども実際にはあります。ここに載せていないウェアや、グローブ、キャップなどの小物類もラインナップがありますので、お気軽にお尋ねください。ビアンキコレクション。ビアンキ乗りならぜひ欲しいアイテムですね。仕様などは通常のラインナップに概ね沿ったつくりになっています。全ラインナップがみられるカタログも店頭にありますので、着心地やサイズ感なども含めてお気軽にお尋ねください! Giro d'Italia(ジロ・デ・イタリア)100周年記念アイテムが入荷しています! http://crocerista.grupo.jp/blog/1768798 久々過ぎて、何から紹介していいか悩んでしまいそうな商品紹介ですが、、せっかくなので旬なものということで、まさしく現在開催中の「Girod'Italia(ジロ・デ・イタリア)」の100周年を記念したグッズが入荷しているので、ご紹介したいと思います。ご存知の方も多いかと思いますが、自転車レースにあまり詳しくない方向けに簡単に説明しておくと、ジロ・デ・イタリアは全21日間にて行われるイタリア一周レースで、ツール・ド・フランス、ヴエルタ・ア・エスパーニャと並んで世界三大グランツールと呼ばれるレースのことです。この関連グッズが、さすがイタリアというべきか、とてもデザイン性の高いアイテムが多く、毎年クロチェリスタではけっこう人気アイテムなんです。まずはジャージ類。1952年に廃止された「最下位賞ジャージ」マリア・ネラをモチーフとしたものや、各ステージで巡る都市などをモチーフにしたジャージ類です。高いデザイン性ながら、性能はレーサー向け、エアロ効果を狙った本格的なタイトフィットジャージです。上が税別13000円、下が税別17200円。こちらはマリア・ネラをモチーフにしたジャージ。上下とも黒地のデザインながら、ピンクのラインやジロ100周年のマークがうまく散りばめてあって、とてもオシャレに仕上がっています。こちらは1~3ステージが行われたサルディーニャ島をモチーフとしたジャージ。海をイメージした鮮やかなカラーリングと、裾の模様が特徴的です。こちらは最終21ステージのゴール地点ミラノをモチーフとしたジャージ。ネイビー基調にピンクとゴールドを合わせてちょっとゴージャスな感じですが、この配色を派手になり過ぎずカッコよく仕上げているあたりが、さすがジロらしいです。例年半袖ばかりなのですが、マリア・ネラのモチーフには着心地のよいウール素材の長袖ジャージも出ています。100周年ならではの気合の表れでしょうか。税別22000円。黒地にピンクのラインをあしらったシンプルなデザインですが、不思議なほどオシャレに仕上がっています。「バランス」ですかね。胸の「AMOREINFINITO」の文字と袖のジロ100周年ロゴは刺繍が施され、背中のポケットにはメタルのボタンを配し、素材感と合わせて上質さを感じさせます。普段使いにも良さそうなオシャレジャージですが、やはりそれなりにタイトフィットに造られている辺りに、メーカーであるSANTINI(サンティーニ)のこだわりが感じられます。100周年だけあって小物類も気合が感じられます。まずはサコッシュ。税別2200円。マリア・ネラのモチーフで、黒基調ながら、ピンクのラインに100周年ロゴのゴールドが小さめながらとてもアクセントになっていていい感じです。メインの黒生地部分は、よく見ると黒の色合いが変わっていて、走る選手の姿が浮かぶようになっています。お次はトラッカーキャップ。税別3600円。自転車の用途とは関係ないですが、関係なく欲しくなるデザイン力。。センターのカラーロゴだけでなく、サイドの100周年ロゴやメーカーであるSANTINIロゴも刺繍で、手間のかかった造りになっています。こちらは自転車乗りで愛用している方も多いサイクリングキャップ。税別2000円。ヘルメットの下に被ってもきつくならない薄手な造り。ジャージと同じく、マリア・ネラのモチーフや各ステージのモチーフでできています。ツバの裏にもモチーフのデザイン入りです。同じくモチーフに合わせたソックス。税別2000円。ふわっふわで履き心地抜群です♪どれもオシャレですが、サルディーニャモチーフのソックスは鮮やかで特に目を惹きますね!同じくモチーフに合わせたグローブ。税別3700円。サルディーニャ島モチーフはジャージの裾と同じデザインが施され、他のモチーフはジロ100周年の「∞」マークがカラー違いでプリントされています。手のひら側の厚すぎないクッション、伸縮性が高く、ベルクロなしで手首部分が長く造られたグローブは、ジャージ類と合わせてエアロ効果を狙った本格的なレーサー使用です。最後にボトル。プラボトルが税別700円、アルミボトルが税別3250円。昨年も大人気だったジロデザインボトルですが、100周年ロゴもやはり人気です。100周年だけあって、アルミ製のメッチャかっこいいボトルまで出ちゃってます。これは使用目的よりコレクターズアイテムな感じですね(笑)コルクの栓がついて、100周年の歴史を語るのにピッタリなヴィンテージデザインになっています。いかがでしたでしょうか?一部はまだ追加注文もできる商品もありますが、店頭在庫限りのものがほとんどです。欲しいものがございましたらお早目に~! 2017-05-14T17:13:00+09:00 久々過ぎて、何から紹介していいか悩んでしまいそうな商品紹介ですが、、せっかくなので旬なものということで、まさしく現在開催中の「Girod'Italia(ジロ・デ・イタリア)」の100周年を記念したグッズが入荷しているので、ご紹介したいと思います。ご存知の方も多いかと思いますが、自転車レースにあまり詳しくない方向けに簡単に説明しておくと、ジロ・デ・イタリアは全21日間にて行われるイタリア一周レースで、ツール・ド・フランス、ヴエルタ・ア・エスパーニャと並んで世界三大グランツールと呼ばれるレースのことです。この関連グッズが、さすがイタリアというべきか、とてもデザイン性の高いアイテムが多く、毎年クロチェリスタではけっこう人気アイテムなんです。まずはジャージ類。1952年に廃止された「最下位賞ジャージ」マリア・ネラをモチーフとしたものや、各ステージで巡る都市などをモチーフにしたジャージ類です。高いデザイン性ながら、性能はレーサー向け、エアロ効果を狙った本格的なタイトフィットジャージです。上が税別13000円、下が税別17200円。こちらはマリア・ネラをモチーフにしたジャージ。上下とも黒地のデザインながら、ピンクのラインやジロ100周年のマークがうまく散りばめてあって、とてもオシャレに仕上がっています。こちらは1~3ステージが行われたサルディーニャ島をモチーフとしたジャージ。海をイメージした鮮やかなカラーリングと、裾の模様が特徴的です。こちらは最終21ステージのゴール地点ミラノをモチーフとしたジャージ。ネイビー基調にピンクとゴールドを合わせてちょっとゴージャスな感じですが、この配色を派手になり過ぎずカッコよく仕上げているあたりが、さすがジロらしいです。例年半袖ばかりなのですが、マリア・ネラのモチーフには着心地のよいウール素材の長袖ジャージも出ています。100周年ならではの気合の表れでしょうか。税別22000円。黒地にピンクのラインをあしらったシンプルなデザインですが、不思議なほどオシャレに仕上がっています。「バランス」ですかね。胸の「AMOREINFINITO」の文字と袖のジロ100周年ロゴは刺繍が施され、背中のポケットにはメタルのボタンを配し、素材感と合わせて上質さを感じさせます。普段使いにも良さそうなオシャレジャージですが、やはりそれなりにタイトフィットに造られている辺りに、メーカーであるSANTINI(サンティーニ)のこだわりが感じられます。100周年だけあって小物類も気合が感じられます。まずはサコッシュ。税別2200円。マリア・ネラのモチーフで、黒基調ながら、ピンクのラインに100周年ロゴのゴールドが小さめながらとてもアクセントになっていていい感じです。メインの黒生地部分は、よく見ると黒の色合いが変わっていて、走る選手の姿が浮かぶようになっています。お次はトラッカーキャップ。税別3600円。自転車の用途とは関係ないですが、関係なく欲しくなるデザイン力。。センターのカラーロゴだけでなく、サイドの100周年ロゴやメーカーであるSANTINIロゴも刺繍で、手間のかかった造りになっています。こちらは自転車乗りで愛用している方も多いサイクリングキャップ。税別2000円。ヘルメットの下に被ってもきつくならない薄手な造り。ジャージと同じく、マリア・ネラのモチーフや各ステージのモチーフでできています。ツバの裏にもモチーフのデザイン入りです。同じくモチーフに合わせたソックス。税別2000円。ふわっふわで履き心地抜群です♪どれもオシャレですが、サルディーニャモチーフのソックスは鮮やかで特に目を惹きますね!同じくモチーフに合わせたグローブ。税別3700円。サルディーニャ島モチーフはジャージの裾と同じデザインが施され、他のモチーフはジロ100周年の「∞」マークがカラー違いでプリントされています。手のひら側の厚すぎないクッション、伸縮性が高く、ベルクロなしで手首部分が長く造られたグローブは、ジャージ類と合わせてエアロ効果を狙った本格的なレーサー使用です。最後にボトル。プラボトルが税別700円、アルミボトルが税別3250円。昨年も大人気だったジロデザインボトルですが、100周年ロゴもやはり人気です。100周年だけあって、アルミ製のメッチャかっこいいボトルまで出ちゃってます。これは使用目的よりコレクターズアイテムな感じですね(笑)コルクの栓がついて、100周年の歴史を語るのにピッタリなヴィンテージデザインになっています。いかがでしたでしょうか?一部はまだ追加注文もできる商品もありますが、店頭在庫限りのものがほとんどです。欲しいものがございましたらお早目に~!